パワープレイ

bayfm78がヘビーローテーションするニューソング!
3週間を1サイクルに最新の注目曲をbayfmが大量ON AIRで応援していきます。

9/26〜10/16

Aqua Timez
12月のひまわり
Aqua Timez
Epic Records Japan
ボーカル太志の出身地である岐阜市とタッグを組み、「まだ、はじまったばかりプロジェクト」を立ち上げ、「現代を生きる若者への応援ソング」を制作しました。「故郷への想い」をテーマに作られたこの「12月のひまわり」を岐阜市から全国へと広げていきます。Aqua Timezの真骨頂でもある、想いの込もったミディアムバラードの名曲です。
桐谷健太
香音-KANON-
桐谷健太
UNIVERSAL J
俳優、桐谷健太が本人名義で初のアルバムを発表。CMでおなじみの「浦島太郎」に扮して歌う、「mora」2016年上半期ダウンロードランキング1位を獲得した「海の声」が初めてCDに収録され、新曲「香音-KANON-」では初めて歌詞を手がけ、作曲は高校時代からの友人と制作し、自分のまわりにいる大切な人達を想う気持ちの詰まったアルバムが完成した。
武田と哲也
LOVE SOUND
武田と哲也
Ki/oon Music
2006年にSkoop On SomebodyのTAKE(武田雅治)とゴスペラーズ村上てつや(村上哲也)二人の本名を繋げると“武田哲也”になることから、鈴木雅之の命名により結成されたジャパニーズ・セクシー・ソウル・デュオ“武田と哲也”。今年結成10年を迎え、デビューミニアルバム「LOVE TRACKS」をリリース!
遊佐未森
せせらぎ
遊佐未森
ヤマハミュージックコミュニケーションズ
アルバムのタイトル・チューンで、「遊佐未森」らしさが存分に感じられる楽曲。爽やかなサウンドと、浮遊感の中にある凛としたしなやかな歌声に加え、彼女独自のコーラスの美しさは、リスナーの方々にも爽快感を与える。愛する人を想う心の機微を「せせらぎ」に例えた歌詞が、爽やかな風のように心の中にすっと入ってくるメッセージソングに仕上がった。
PALU
100年時が過ぎても
PALU
Epic Records Japan
女性ボーカルPALUを中心とした、大人のポップロックユニット。1970〜80年代の洋邦楽に強く影響を受けた、シティポップやAORスタイルの演奏を得意とする。映画『彼岸島 デラックス』エンディングテーマ「100年時が過ぎても」を引っ提げて、2016日10月12日、メジャーデビューを果たす。
スティング
アイ・キャント・ストップ・シンキング・アバウト・ユー
スティング
ユニバーサル ミュージック
スティングの新作はファン待望の“ロック・アルバム”!「新作はここ数作よりもよりロックなアルバムだ」とスティング本人が語っている通り、力強いギターが唸る新曲が届きました。前作『ザ・ラスト・シップ』で人生を振り返り、彼の音楽人生第2章の幕開けと言える、この新曲を含むニューアルバム「ニューヨーク9番街57丁目」は、11月11日にリリースされます!

ミッドナイトプレイ

9/26〜10/16

I Don't Like Mondays.
Crazy(アルバム「FASHION」より)
I Don't Like Mondays.
日本コロムビア
4人組ロックバンドI Don’t Like Mondays.が9月28日にリリースの2ndフルアルバム「FASHION」のリードトラック。彼らがリスペクトする80’sミュージックへの惜しみない愛が感じられる、最高に「Crazy」な極上ポップチューンが完成!この楽曲を入り口に彼らの洗練された音世界を是非体感してほしい。
南壽あさ子
flora
南壽あさ子
ヤマハミュージックコミュニケーションズ
「積水ハウスの歌」ほか数々のCM歌唱で話題の南壽あさ子。「f l o r a」は、大人気RPG「アトリエ」シリーズの最新作『フィリスのアトリエ〜不思議な旅の錬金術士〜』のオープニングテーマ曲。爽快かつ雄大な世界が表現されており、聴く人の心を穏やかに、そして勇気を与えてくれる楽曲となっている。
BiSH
オーケストラ
BiSH
エイベックス・ミュージック・クリエイティヴ
楽器を持たないパンクバンド「BiSH」が究極のパンクロックバラードを歌い上げた!”別れ”をテーマに壮大でエモーショナルな楽曲が遂に登場!!5月のメジャーデビューから飛ぶ鳥を落とす勢いで驀進中の彼女達のメジャーファーストアルバムは要チェック!!
Age Factory
Yellow
Age Factory
SPACE SHOWER MUSIC
誰しもが若き時分に抱いたであろう理想と現実の狭間で揺れ動く淡く切ない情景を美しく描いたAge Factoryの新曲「Yellow」。Vo清水エイスケの感情を前面に押し出した歌声が楽曲をさらにドラマチックなものとしている。