パワープレイ

bayfm78がヘビーローテーションするニューソング!
3週間を1サイクルに最新の注目曲をbayfmが大量ON AIRで応援していきます。

7/4〜7/24

ゴスペラーズ
GOSWING
ゴスペラーズ
Ki/oon Music
「GOSWING」はアーリー90’S を彷彿とさせるアップテンポなトラックに、5人のハーモニーがソウルフルかつグルーヴィーな、ゴス+スウィング= “GOSWING(ゴースウィング)” !!「Recycle Love」5人によるアカペラを多重録音した、“ハイパーアカペラ” を実現。強力なDouble A Side-Singleが今年の夏を盛り上げる!!
岡本真夜
YELL〜君の声〜(7/6リリース「Love Story」より)
岡本真夜
DREAMUSIC・
昨年デビュー20周年を迎えた岡本真夜の4年ぶりとなるオリジナルミニアルバム。今作は初のmayo(岡本真夜)自身による全曲ピアノ演奏もアレンジに取り入れ収録。8曲の"泣ける"ラブソングアルバムとなっております。また岡本真夜"Love Story"Tour 2016も決定し、東京は11/27(日)赤坂BLITZにて開催。
NEWS
恋を知らない君へ
NEWS
ジャニーズ・エンタテイメント
ニューシングル『恋を知らない君へ』は、 “ひと夏の究極にせつない恋” を歌ったラブ・バラード。夏のはかない情景と、クリアでせつないメンバーの歌声が交差する、新たなる挑戦のシングル。-恋を知ったひとも、恋を知らないひとも、この歌できっと恋をする。- そして、ドラマ「時をかける少女」を見終わった瞬間、この曲は完成を迎える...。
The Super Ball
トモダチメートル
The Super Ball
徳間ジャパンコミュニケーションズ
この曲は共同生活を始めてすぐ「ライブをひっぱるアップな曲を作ろう」というコンセプトでできた曲が元になっています。今回、人間関係の距離感をテーマに歌詞をリライトしています。恋愛や友人関係でもっとこう言えたら…こう接することができたら…というもどかしい気持ちを表現しています。そしてサビのハモり、掛け合いにも注目してほしいです!カラオケでみんなで真似してください!
KinKi Kids
薔薇と太陽
KinKi Kids
ジャニーズ・エンタテイメント
今年再集結、16 年ぶりの全国ツアーを敢行している THE YELLOW MONKEY の吉井和哉 氏 書き下ろし。KinKi Kidsと双方のアーティスト性がぶつかり合い、見事に融合した歴史的名曲がここに完成!!ジャケット写真は、俳優の斎藤工さん撮影によるもので、楽曲とリンクしたノスタルジックな世界観が二人の新たな魅力を引き出しています。
Da-iCE
パラダイブ
Da-iCE
ユニバーサル シグマ
誰もが恋する顔面偏差値75グループDa-iCE!今回の楽曲「パラダイブ」は禁断のタオル回しソングになっております。キャッチーなサビとキャッチーなフリが印象的なこの楽曲は聴けばだれもが楽しめるようなアゲアゲソングになっております!目指せ!2016年の「夏うたNO1ソング!」です。

ミッドナイトプレイ

7/4〜7/24

WATARU
おしえて神様
WATARU
OCEANS RECORD
4年前ハワイに留学している時にできた曲です。当時、ハワイと日本で遠距離恋愛をしていた女性への思いを歌にしました。会いたいのに会えない気持ち、、遠く離れた土地まで会いに来てくれたのに喧嘩をしてしまい一緒にいられない。お互い好きだと思っていたのに本当は違うんじゃないか?自問自答な毎日。そんな不安な気持ちの日々からできた曲です。
浜田マロン
カリソメナエロストキメク
浜田マロン
VIVID SOUND
「須永辰緒の夜ジャズ外伝2」に楽曲が収録されたことで俄然注目を集める、スレンダーで妖艶なビジュアルからは想像もつかないパワフルな声と、ロック、ジャズ、歌謡がブレンドされた世界観で魅了する実力派シンガー、浜田マロンのニューシングル。緩急のあるセクシーなグルーブ感、臨場感が今作の一番の聴きどころ!
ウソツキ
一生分のラブレター
ウソツキ
DAIZAWA RECORDS / UK.PROJECT
<ラブソング>をコンセプトに制作された3rdミニアルバムを象徴するような楽曲。「何回だって告白をしよう 君が好きだって伝えよう」という、直球かつ高揚感のある歌い出しからわずか4分間で、出会ってから死ぬその時までの「一生分」の想いを見事なストーリーテリングで描いたキラーチューンです!
GAKU-MC
猫かぶる
MOSHIMO
LASTRUM
福岡出身の女性Vo4ピースギターロックバンド。可愛いのに凛とした独特の響きを持つ歌声と、吸引力抜群のカラフルなサウンドが魅力。「猫かぶる」は、明快でポップな曲調ながら、突如ゴリゴリのメタリックなリフが登場したり、キレのいいダンサブルなビートを刻んだり、洋楽ロックファンを「おっ」と思わせ、J-POPリスナーを「キュン」とさせくれるユニークなナンバー。