パワープレイ

bayfm78がヘビーローテーションするニューソング!
3週間を1サイクルに最新の注目曲をbayfmが大量ON AIRで応援していきます。

9/18〜10/8

GLAY
BELOVED
GLAY
ポニーキャニオン
TAKURO作詞・作曲の楽曲。BELOVEDは英語で「最愛の/愛しい」という意味で、GLAYとしては初ドラマ主題歌(TBS「ひと夏のプロポーズ」)となった。第29回全日本有線放送大賞のゴールドリクエスト賞を受賞し、80万枚以上のヒットを記録した大ヒット曲が、約20年ぶりにAnthology盤として9月20日にリリース。
DOBERMAN INFINITY×AK-69
Shatter
DOBERMAN INFINITY×AK-69
LDH MUSIC
「ALL ROUND HIP HOP」をテーマに掲げ、今作から3ヶ月連続リリースと今勢いに乗っているDOBERMAN INFINITYと伝説的なHIP HOPレーベル「Def Jam Recordings」の日本での再始動後初のアーティストとして電撃契約を果たした孤高のHIP HOPアーティスト”AK-69”との待ちに待った2組の奇跡のドリームタッグが遂に始動!
藤澤ノリマサ
Stay forever 〜あなたを守りたい
藤澤ノリマサ
ワーナーミュージック・ジャパン
中西圭三さんが作曲を手掛けた壮大なラヴ・ソングが完成!サウンド、歌詞ともに、従来のクラシックをモチーフにした楽曲とは異なりポップオペラの貴公子“藤澤ノリマサ”新章の幕開けとなる1曲です。
一青窈
七変化
一青窈
EMI Records
一青窈デビュー15周年“祭”の船頭となるシングル「七変化」。NHK-BS時代劇『伝七捕物帳2』主題歌となる本作は、稀代のメロディー・メーカー水野良樹による書き下ろし提供楽曲!サビのフレーズ、“ひゅるり”と世界が翻って、自分の信じる方向へ様変わりしたら痛快!文字通り七変化して、カラフルな夢を咲かせて欲しい。そんな想いを込め歌い上げられた新曲を是非ご堪能ください!
大黒摩季
Lie, Lie, Lie,
大黒摩季
Being
デビュー25周年第一弾シングル!昨年6月に活動再開し、今年6月から『25周年イヤー』に突入した大黒摩季の復帰後初シングル!ラテン・フレーバー溢れるサウンドにキャッチーなメロディー、そして彼女らしい一捻りある歌詞を載せた軽快な楽曲で、大人から子供まで口ずさめる作品となっております!
Qyoto
太陽もひとりぼっち
Qyoto
アリオラジャパン
京都出身の6人組バンド”Qyoto”メジャーデビュー1st シングル!誰もが経験したことがあるような青春の甘酸っぱい体験や想いを、疾走感のあるバンドサウンドに乗せたさわやかな一曲。老若男女に共感できる懐かしくもフレッシュな楽曲です!

ミッドナイトプレイ

9/18〜10/8

黒木渚
解放区への旅
黒木渚
Lastrum
音楽活動復帰作。歌手にとってこれ以上ない辛い時期を潜り抜けたからこそ、ラスト・フレーズに本気の生命が宿る。「衝動で大きく叫んだはがゆさも悲しみも喜びも噛み締めて/今を生きる」人生に疲れたり、何かに挫けたり、縛られ抜け出せなかったり、そんな人に聴いてほしい今を生きるエネルギーを与えてくれる1曲。
尾崎裕哉
Glory Days
尾崎裕哉
TOY'S FACTORY
初のタイアップ曲となる劇場版アニメ【交響詩篇エウレカセブン ハイエボリューション1】主題歌「Glory Days」を含む、4 曲の新曲を収録した2nd EP『SEIZE THE DAY』。「Glory Days」は、サウンド・プロデューサーに蔦谷好位置、ワーズ・プロデューサーにいしわたり淳治が参加したアップテンポなナンバー。
Halo at 四畳半
ユーフォリア
Halo at 四畳半
SPACE SHOWER MUSIC
夢を語ること。サッカー選手になりたい、アイドルになりたい、ミュージシャンになりたい、幼い頃語ったその夢の幾つかは、歳をとるにつれて"常識"と呼ばれる煙に覆われて見えなくなった。ユーフォリアは多幸感を意味する言葉。これは、煙で覆われた街のふたりが多くの幸せを取り戻す、煙を振り払うための物語。 Vo/渡井翔汰
adieu
ナラタージュ
adieu
ソニー・ミュージックレコーズ
野田洋次郎作詞・作曲による今秋公開・究極の恋愛映画「ナラタージュ」主題歌。今楽曲を歌うadieu(アデュー)は、都内高校に通う17才。そのプロフィールはベールに包まれている。映画「ナラタージュ」を10年間もの期間、温めてきた行定勲監督が製作陣とともに、[時を止める歌声]をコンセプトに探し求め辿り着いたという。
エドガー・サリヴァン
Fight at Tokio(New Mini Albumより)
エドガー・サリヴァン(EDOGA-SULLIVAN)
株式会社アミューズ
エドガー・サリヴァン、9月27日リリースの「Fight at Tokio」。他人や自分とたたかうことも多い東京だけれど、自分を信じて前に進めば光は射すんだよ、とそっと背中を押してくれる応援ソング。Vo佐々木萌の、優しさの中に垣間見える力強い歌声と、耳あたりの良いEDOGA-ROCK-POPなサウンド感が顕著に表れている。是非1枚を通して体感してほしいアルバム。