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ベイエリア夏の恒例イベントが3年ぶりの復活!
ベイエリア夏の恒例イベントが3年ぶりの復活!
あなたの暮らしにキャンピングカーを〜人生を豊かにしてくれる魔法の車!?

2021/12/19 UP!

 今週のベイエフエム / ザ・フリントストーンのゲストは、日本のヒップホップ界のリヴィング・レジェンド、ラッパーの「GAKU-MC」さんです。

 GAKUさんは東京都出身。1994年に「EASTEND × YURI」として「DA.YO.NE」でヒップホップ初のミリオンセラーを記録、紅白歌合戦の出場を果たします。99年にソロ活動をスタート。その後、音楽を通しての復興支援のイベントほか、ミスター・チルドレンの桜井和寿さんとのユニット「ウカスカジー」など幅広い活動をされています。

 また、キャンピングカーで、全国をまわるライヴ・ツアーに出たり、家族と国内だけでなく、海外を旅したり、すっかりキャンピングカーにハマっていらっしゃいます。そして先頃『人生にキャンピングカーを』という本を出されました。

 きょうはそんなGAKUさんに、人生を豊かにしてくれるキャンピングカー・ライフについてお話いただきます。

そして今回は特別に3名のかたにGAKUさんの本を直筆サイン入りでプレゼントいたします。応募方法は こちらから!
『人生にキャンピングカーを』

GAKU-MCさん

めちゃくちゃ面白くて

※GAKUさんは以前、日本全国をキャンピングカーでまわるライヴ・ツアーを行なっていました。キャンピングカーを移動手段にしたのは、どうしてなんですか?

「長いこと音楽生活をしていまして、北海道から九州まで行ったことない都道府県はすでになくて、ただ、じゃあどこに行って、いつ(ライヴを)やったのか聞かれると、ちょっとあやふやな感じになっていると。

 で、僕らミュージシャンだと公共交通機関で、飛行機で、新幹線で現場まで行って、駅から空港からライヴ会場に入って、ライヴ会場のステージと、打ち上げ会場とホテルっていう、その3点トライアングルしか知らないと。すげえもったいないなっていうのをある時思いまして、ちょっとキツくてもなるべく車で行こうっていう風に思った年がありました。

 これは今から10年くらい前なんですけど、ハイエースに機材を全部詰め込んで、九州だろうが東北だろうが行ったろ! みたいな感じでやっていたんですけど、すごくよかったんですよ! それがまず、そもそもこれいいね! やっぱり日本って点と点でつながっているよね! みたいな。

 これ、もしかして車に泊まっちゃったほうが経費的にも軽くなるんじゃないかなみたいなところから、キャンピングカーを借りてみた年があったんですよ、めちゃくちゃ面白くてそれが。全部機材を入れて、寝るのもそこ、着替えもそこ、料理もそこでやったらもう本当に楽しくて、これでしょ! みたいなことで始めたのがきっかけだと思います」

●でも飛行機とか新幹線に比べると、だいぶ時間はかかりますよね。

「まあそうなんですよね、時間は当然(かかります)。例えば福岡だったら、羽田空港からだったら1時間半くらいで行くので、大冒険しているって感じではないですけど、陸路で行くと、途中色んな街に寄ってライヴをしながら行くので、まあ1週間とか10日かけて行くことになるんですね。そうすると、やっぱり関門海峡を越えたぐらいで、うぉ〜九州入った〜! みたいな感じになるんですね。

 そうすると、ステージ中のMCとかも、やっと着いたんだよ! みたいな感じになって、僕らも感動しながら音楽ができるっていう副産物もありました。当然、足だ腰だ首だは痛くなるんですけど、でもね、それも含めての旅なんで、今のところそれが楽しくてやっていますね」

GAKU-MCさん

●どんなことが特に楽しいんですか?

「ある程度大人になって、好きな音楽とはいえ、ある種、仕事じゃないですか。なので、その仕事が終わったらさっと帰って、各自の生活になるっていうスパンで僕ら生活していますけど、やっぱりその時だけは、なんかね、修学旅行みたいな気持ちになって、バンド・メンバーと和気あいあいとした旅になるんですね。バンド・メンバーも家族を持っているやつが多いですから、そのときはなんか突然、独身みたいな感じになって、みんなで旅を作り出していくっていうのがすごく心が踊りますかね」

(編集部注:メンバー4人によるキャンピングカーのライヴ・ツアーでは4人がそれぞれ、運転手やナビゲーターの役割ほか、料理を作ったり、グッズを売ったりと、ミュージシャン以外の仕事を分担していたそうです。そういうこともあって、メンバー同士の絆が深まったそうですよ。
 また、キャンピングカーのツアーは、ファンのかたからの差し入れが、地元の食材や地酒などで基本的に食事は自炊だったので助かったということでした)

GAKU号はヒノキの香り!?

※ライヴ・ツアーで使ったキャンピングカーはどんなタイプだったんですか?

「5年前はレンタカーでやっておりました。その時はいわゆる、ザ・キャンピングカーみたいな、それも毎年変えているんですけど、メルセデスベンツがベースになった大きいものだったりする年もありましたし、普通にバンクベッドと言われていて、運転席の上にベッドが飛び出していたものもありますね。色々ある中で直近のツアーはGAKU号というのを、オリジナル・キャンピングカーを作っていただいて、それでやっていました」

●GAKU号!?

「それは、僕が5年間くらいキャンピングカー最高! って言っていたら、協会のかたに表彰していただきまして、その副賞として、オリジナル・キャンピングカーを製作、1年間使ってどうぞ! みたいなものがありました。それはトヨタのコースターという、幼稚園バスとかロケバスが普段使っているようなやつの中身を、キャンピングカーに改造したものでした」

GAKU-MCさん

●特別仕様ってことですよね?

「そうですね。仕様はどんなのがいいですか?って聞かれて、一から説明して作っていただいたので、それはもう本当に最高でしたね!」

●具体的にGAKU号のこだわりは、どんなところなんですか?

「こだわりは3点ありまして・・・まず就寝スペースを、シングルベッドを4つにしてくださいとお伝えしました。これはキャンピングカーって大体ベーシックとして、ダブルベッドが2つみたいなものが多いんですね。やっぱり家族向けに作っているものが多いので。 ダブルベッド2つでも当然、男4人が寝られるんですけど、同じベッドにバンド・メンバーと寝るのもですね、なんか朝起きた時にひげ面を見るのもなぁ〜みたいな感じになるじゃないですか(笑)。僕もそうだし、相手もね、きっとそうなんで、そこはちょっとすみませんけど、シングルベッド4つだと最高です〜っていう風に伝えました」

GAKU-MCさん

●あははは〜(笑)

「2点目は、楽器がとにかく、運搬物としていちばん大事であり、かつ大きかったりするので、ドラムセットが入るようなサイズのスペースを後ろに作ってくださいと。鍵盤も運ぶんで、ベッドの下に入れるようにとか・・・」

●ベッドの下に鍵盤!?

「そういうスペースを作っていただいたことで、非常にストレスなく移動が出来るってことになりました。あと、最後の1つは、自宅もそうなんですけど、ウッディな感じ、木の感じが好きなので、出来たら、移動中長いこと旅をするので、心地よい車内の空間だと嬉しいです! と伝えたところ、飛騨のヒノキの間伐材で内装を作っていただきました。だからいつも車の中がヒノキの香りで、すごくよかったです」

(編集部注:GAKUさんは2018年に「ジャパンキャンピングカー普及貢献賞」を受賞。また、2019年のカートラベル・イベント「カートラジャパン」でアンバサダーに選ばれ、その副賞としてGAKUさんのリクエストを受けて改造したGAKU号を活用することになったそうですよ)

GAKU-MCさん

キャンピングカー沼にハマった人たち

※先頃出版された本『人生にキャンピングカーを』には、GAKUさんのご自身の体験談も書かれていますが、キャンピングカーにハマってしまった方たちが21人、登場しています。改めて、どんな方たちなのか、教えていただけますか。

「自分の使いかたとしては音楽ツアーで移動手段、宿泊手段で、楽しむためにキャンピングカーを選んでいるんですけど、僕みたいな職業の人以外にももちろん楽しめる素晴らしいギアだと思っているので、色んな人が人生にキャンピングカーを取り入れてもらえるように、色んな職種の人、色んな立場の人、色んな考えを持った人に、どうしてキャンピングカーにハマったのかとか、キャンピングカーがあるとどういう生活になるのか、そういうのを聞きに行ったら面白いんじゃないかなということで、この本を書き始めました。

 当然、僕より長く使っている人たちばっかりですし、まだ若い女性のかたもいたりとか、大ベテランで何十台もキャンピングカーを乗り継いできたような人もいたりして、もう本当に色んなバリエーションの人にお話を聞きましたね。

 いいところばっかりではないじゃないですか。当然、大変なこともあったりするので、そういうところもざっくばらんに聞いてみたりして、なるべく魅力あるキャンピングカー沼を(笑)、皆さんに知っていただければなという思いで書きました」

●この番組に以前、SPiCYSOL(スパイシーソル)のKENNY(ケニー)さんが登場してくださったんですけれども。

「あ! KENNYね!」

●この本にも登場されていましたね!

「KENNYが、ふりきれたカッケー車に乗っていましてね〜、いいなぁと思いましたね」

●KENNYさんもバンドのツアーで使うということで、屋根にも登れるから、いつかこの上をステージにしてライヴをしたいということもおっしゃっていましたね。

「KENNY君はアメリカのスクールバス、いわゆる映画とかでよく見る、白とか黄色がベースになっているやつ、あれを日本で中古車で、名古屋のほうで見つけたって言っていたかな。見つけてから寝ても覚めても、そのことが頭から離れず、友達と一緒に車に乗って、買いに行ったみたいな話から、それを使って本当はフードトラックをやりたかった、みたいなことを言ってました。

 ただ、フードトラックって法律的にも色んな規制があって無理だから、キャンピングカーにしよう! みたいな感じで・・・でもそのお陰で色んな旅したり、サーフィンに行ったり、音楽ツアーが出来たり、すごくいいです〜、ガソリンはめちゃめちゃ食いますけど〜って言ってましたけど」

●本に登場されているかたのインタビューは全員GAKUさんがされたんですよね?

「はいそうです」

●実際にインタビューされて、どんなことを感じられました?

「インタビューして思ったのは、本当にキャンピングカーって、ひとことで言い切れない多種多様なモデルがあると。同じモデルは2つとないと思ってくださってもいいというか、やっぱり同じ住居があんまりない、色んな種類がある、人の家も同じものがないっていうのと一緒で、車も実は全然違うんですね。

 目的に合わせてサイズ、ベッドの数、キッチンの占める割合、トイレはあるのかないのかとか、色んな選択肢がある・・・もちろん僕も知っていましたけれども、やっぱりこういうところに行きたい、こういう使いかたをしたいから、こういうレイアウトなんだな、みたいなね、そういうのを改めて教えていただきましたね。

 キャンピングカーをなんとなくいいな〜って思っているかたって、きっと潜在的にも多いと思うんですけど、この本を通して、改めて考えることによって、自分はこういう使い方をしたいから、キャンピングカーがあったほうがいいなとか、仕事も忙しいから、週末だけ借りるレンタカーからまずやってみたらいいなとか、将来は家を売っぱらって、でかいキャンピングカーに住めばいいじゃん! みたいなのとか、そういう想像ができて面白かったです」

GAKU-MCさん

家族とキャンピングカー 海外ツアー

※GAKUさんはプライベートでもご家族とキャンピングカーで旅をされたんですよね?

「GAKU号を借りている時は、使っていない時に家族みんな乗って、旅行に行ったりもしましたし、ちょっと前は、自分のうちだけでキャンピングカー1台を、乗用車とは別に所有すると、割とコストがかかったりするじゃないですか。だから5家族で1台のキャンピングカーを、シェアで持つっていうのをやっていたこともあります」

●それはお友達の家族で?

「そうですね。だから、今週うちが使いますんでとか、来週はうちが使いますんで、みたいな、そういうのをちゃんと皆で割り振ってやると。ネットで空いているスケジュールも見られたりして、そういうのでやっていたこともありますね」

●それはいいですね!

「これはまず、グンとコストを抑えられるっていうのと、やっぱり自分のうちだけで使うんじゃないから、すごく奇麗にしようっていう気持ちになるんですね。荷物も置きっぱなしにしておかないで、一回(使い)終わったらちゃんと出すっていう、あんまり入れっぱなしにしておくのも忘れるし、良くないなっていう風に思うので」

●キャンピングカーの旅は、子供たちにとっては冒険っていう感じですよね。

「秘密基地がそのまま車になって移動するみたいなことなんでね、すごくいいと思いました」

GAKU-MCさん

●そうですよね〜。海外はやっぱりキャンピングカーは多いんですか?

「本場はアメリカとか、ヨーロッパだと思うんですけど、昔からアメリカをキャンピングカーで旅するっていうのをちょっと憧れていた部分もありまして、もう4年前か5年前くらいになるんですけど、実は家族で世界一周したことがありました。その時のアメリカ、メキシコの旅を現地でレンタルして、キャンピングカーで行ったことがあります」

●海外をキャンピングカーってすごいことですよね!

「これね、ちょっと字面だけ聞いていると、すっげえ! ってなるんですけど、その時は子供が2人、今は3人なんですけど、子供が2人の時で、下がその時2歳だったのかな。小っちゃいと、飛行機の待ち時間が結構耐えられなくなるっていうか、荷物も多いし、すぐ寝るし、起きたら泣いていなくなるし、みたいな・・・。キャンピングカーにバンっと荷物も子供も放り投げておくと、旅としてはすごくカロリー低く行けますよね。

 アメリカはレストランに行っても、すごく食事の量が多いじゃないですか。頼むと食べきれないし、残さなきゃいけないし、そういうのもなんかちょっとフラストレーションが溜まったりするんですけど、キャンピングカーだとママの料理で、ずっと必要な分だけ、日本食で食べられるものを選んでいけるので、そういう意味では、アメリカのキャンピングカー旅は本当に安全極まりなく快適でよかったですよ。

 RVパークっていうキャンピングカー用の施設がすごく充実していて、どこの街に行ってもそれがちゃんとあって、停めて電気と排水をつないで、(パークの)真ん中に行くとプールがあってみたいな、そういう感じです」

移動中にウカスカジー の曲が出来た!

※近々、キャンピングカーで出かける予定はあるんですか?

「今、実はMr.Childrenの桜井とやっているウカスカジーのツアーが始まっておりまして、これは飛行機と新幹線を使って、ホテルに泊まるツアーなんですけど(笑)」

●キャンピングカーではないんですね?

「このツアーはキャンピングカーではないんですけど(笑)、実はこのウカスカジーのツアーで、桜井含めバンド・メンバーに、キャンピングカーすごくいいんだぜ!って言って、前回のツアーで1カ所、キャンピングカーを持っていって、みんなで乗って移動して、楽しんだっていうことがありまして、またツアーのどこかでやりたいなとは思っているんですよ。

 ちなみに前回ウカスカジーがキャンピングカーで移動した時、車内で出来た曲(*)っていうのが、(ウカスカジーの)新しいアルバムに入っておりますので、機会があったら、聴いていただけると嬉しいなと思っています」

(編集部注:*曲名は「プリーズ・サマー・ブリーズ」。今月リリースされたウカスカジーのニュー・アルバム『どんなことでも起こりうる』に収録)

●やっぱり、キャンピングカーでの移動中に出来る曲ってあるんですね。

「あります! あります! ギターのやつが急に弾きだして、僕と桜井が鼻歌でふふ〜んって歌いながら、出来た〜! みたいなね、そんなんありましたからね」

●ええ〜っ、すごい! 

「やっぱりそういう意味でも、長い移動、車の中だと寝ちゃうやつもいるんですけど、キャンピングカーってスイッチが入った時、みんなテンションが高く、話も盛り上がりながら進んで行くんでね、その時はすごく楽しかったです」

●本当にキャンピングカーって、人生とかライフスタイルを豊かにしてくれそうですね。

「はい! そうだと思います、ぜひ! まだ未体験の人は最初から購入を考えると、ちょっと二の足を踏むと思うので、今はレンタルのキャンピングカーはどこにでもありますし、まずそこからやってみるっていうのと、あとAirbnb(エアビーアンドビー)ってわかります? 誰かが家を貸すサービスみたいのあるじゃないですか?
  あんな感じのサービスがキャンピングカー・バージョンであるので、普段、所有されているかたが使っていない時、どうぞ、みたいのも結構、今あって、そこで借りると、色んなこだわった車種とかもたくさんあるので、まずそういうのを試してみるといいかなと思いますね」

☆この他のGAKU-MCさんのトークもご覧下さい


INFORMATION


人生にキャンピングカーを

『人生にキャンピングカーを』

 キャンピングカーライフをエンジョイされている方々、21名が登場。そのこだわりが美しい写真とともに紹介されていて、見ているだけでも夢が膨らみますよ。キャンピングカーが欲しくなること請け合いです! ぜひ読んでください。A-WORKSから絶賛発売中です。詳しくは出版社のサイトをご覧ください。

◎A-WORKS:http://www.a-works.gr.jp

 GAKUさんはミスター・チルドレンの桜井和寿さんとのユニット「ウカスカジー」で現在、全国ツアー中。1月30日の広島公演まで続きます。

 また、来年2022年4月のソロ・ツアーが決定! 東京公演は4月22日(金)に渋谷プレジャー・プレジャーとなっています。

 詳しくはGAKUさんのオフィシャルサイトを見てください。

◎GAKU-MC :http://www.gaku-mc.net

<プレゼントの応募方法>

GAKU-MCさんの本『人生にキャンピングカーを』を直筆サイン入りで、抽選で3名のかたにプレゼントいたします。

応募はメールでお願いします。
件名に「本のプレゼント希望」と書いて、番組までお送りください。

flint@bayfm.co.jp

あなたの住所、氏名、職業、電話番号を忘れずに。番組を聴いての感想なども書いてくださると嬉しいです。応募の締め切りは12月24日(金)。当選発表は発送をもって代えさせていただきます。たくさんのご応募、お待ちしています。

応募は締め切られました。たくさんのご応募、誠にありがとうございました。

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