今知りたいことを、毎週1つずつ時間をかけて、解き明かしていくプログラム。
平たく言うと座談会!あなたからのつぶやき大歓迎!

Every Fri. 19:00~

10月15日はパラリンピックの今後について座談会!

2021/10/15 UP!

今夜のメールテーマは、

「東京2020パラリンピックを見ましたか?

 魅了されたパラスポーツは何でしょうか?あなたは普段スポーツ、運動をしていますか?」

今年、 東京2020パラリンピックが開催されました!

自国開催ということで、初めてテレビで観戦したという人もいるんじゃないでしょうか?

今回は、そんなパラスポーツについて、座談会をしました!

東京2020パラリンピックを見たか、また魅了されたパラスポーツは何かをお聞きしました!

史上初のメダルを獲得した車イスバスケットボールや、国枝選手が金メダルを獲得した車イステニス、

異なる障がいを持つ選手がバトンを繋ぐユニバーサルリレー、

小島さんも体験したボッチャなど、色々なパラスポーツの観戦を楽しんだというメールが来ていました!

普段からスポーツや運動をしているのか、お聞きしたところ、

健康のために筋トレやランニングを週3日以上している人、

学生で部活やサークルで運動をしている人など、

リスナーの皆さんは、普段から身体を動かしている人が多かった印象です!

今回の座談会が、パラスポーツについてだったということで、

自分自身が障がいを抱えながらもスポーツを楽しんでいた方や、

上司や子供がパラスポーツをしているという方、

働いている障がい者福祉施設でボッチャなどを企画したという方からの、メールも来ていました!

今夜も、ご参加ありがとうございました!

今夜のテーマは「パラリンピックの今後」!

2021/10/15 UP!

今夜の金つぶのメッセージテーマは、

「東京2020パラリンピックを見ましたか?

 魅了されたパラスポーツは何でしょうか?あなたは普段スポーツ、運動をしていますか?」

7時20分頃からは、ニック土屋さんの「金つぶITニュースWEB」

インターネットで飛び交う、今週1週間のIT、科学、経済のニュースから

独自の目線でピックアップして、お話して頂きます!

7時35分頃からは

一般社団法人日本パラ陸上競技連盟副理事長花岡伸和さんに、

「パラリンピック」について、お電話でお話を伺います。

花岡さんへの質問も、お待ちしてます!

そして、8時30分頃からは、

乃木坂46 柴田柚菜のコーナー「ゆななななななっつ!」!

ぜひ、お聴きください!

あなたからの、メッセージお待ちしてます!

メールは kintubu@bayfm.co.jp まで!

#337 10月8日 不動産バブル

2021/10/10 UP!

日本のバブル時代!

“バブル”とは英語で“泡”の意味ですが、

1980年代後半から1990年代初頭にかけて

日本の株や土地などの価格が

急激に上がったことで、

好景気をもたらした状態を指します。


広辞苑によりますと、“バブル経済”とは、

「実態経済とかけ離れた相場や景気のことです」。


つまり中身のないバブル(泡)が、

どんどん膨れ上がって、

あるときその泡が弾けてしまった、

それがバブル経済の崩壊ということです。


バブル=泡がはじけことで、

そこから日本経済は不況に陥り、

長いデフレの時代に入っていきます。


 現在、中国で不動産バブルが弾けるのでは?

という不安が駆け抜けています。


きっかけとなったのは、

中国の不動産大手の“恒大集団”の

経営危機です。


好調だった不動産市場に

一体何が起きたのでしょうか?


日本に何か影響はあるのでしょうか?


ということで今回は、

「あなたの儲かった、贅沢した、景気がいい、

マイバブルはいつでしたか?

エピソードを教えてください!」

という質問をリスナーに投げかけ、

座談会を行いました!


バブルが起こった要因!

柴田さんにとって“バブル”は

教科書で写真を見たくらいです。


ちなみに柴田さんのマイバブルは、

友だちと、ちょっとリッチなホテルに

宿泊したことだそうです。


今から36年前の1985年頃。


当時日本の経済は右肩上がりでした。


そのため、日本製品はどんどんアメリカに

輸出されていました。


日本の製品は安くて、質も良いので、

アメリカの企業が太刀打ち

できなくなってきます。


そこで、アメリカは日本の“円”の価値を上げて、

日本製品が国内に入ってこないように

しようと考えます。


円の価値を上げる、すなわち円高、ドル安になれば、

日本から輸出された製品は、

アメリカで売るときには、値段が高くなります。


そうすれば、日本の製品は売れなくなると考えたのです。


そこで、ニューヨークのプラザホテルで行われた

“プラザ合意”という話し合いで

これまでのドル高から円高にしよう

ということになりました。


これによって、円高が進み

日本の輸出産業が大打撃を受け、

円高不況に陥ります。


日本は、この不況を何とかしようと知恵を絞ります。


その解決策が大幅に金利下げることでした。


金利が下がると、お金を借りやすくなります。


企業はお金を借りて、新たに工場を建てたり、

新規事業にも投資します。


また、土地や株式にもどんどん投資してきます。


そのため、土地の値段も株価も

どんどん上昇します。


ちなみにバブルのピーク時には

山手線内側の土地の値段で、

アメリカ全土が買えるとまで

言われました。


企業も、個人も土地を担保にお金を借り、

そのお金で新たに土地や株を買うと

いうことを繰り返しました。


ですから、借金の返済は後回しということになります。


当時、誰もが土地の値段も株価も、

まさか下がるとは思っていなかったのです。


空前の株ブームも起こりました。


1株119万円で売り出されたNTT株が、

なんと1株318万円まで上がります。


これによって株の取引をやったことがない人まで、

株を購入するようになります。


土地は本来、適正価格で評価されますが、

このときは本来の価値とは見合わない、

かけ離れた異常な価格まで高騰していたのです。


まさに中身のない泡が膨らむような状態です。


そこで、この状況を解消するために、

国は不動産の融資を規制するようになり、

これによって土地の値段が急落、

また株価も下がって、大きく膨れ上がった

バブルが弾けたのです。

(以上、2016年7月16日 日経スタイル 

2005年12月21日 man@bow参照)


≪ゲストコーナー≫

第一生命経済研究所・主席エコノミスト西濱徹さんに

お電話で「中国の不動産バブル」について

お話を伺いました。


恒大集団の経営危機の原因は?

まず債務が大きいから悪いという訳ではない

ということを理解する必要があります。


企業が倒産するかどうかは、

あくまで“資金繰り”の問題が大前提です。


その資金繰りが回らなくなっている

というのが問題になっています。


恒大集団をはじめとする中国の不動産セクターは

近年、債務を拡大させながら不動産投資を

してきました。


コロナ禍で金融緩和が進んでいます。


ですから、金融市場は「カネ余り」の

状態になります。


中国は新型コロナウイルスによって

経済が一時期落ち込みますが、

その後の回復は早かったのです。


そのため、資産バブルが起きやすかった

という事情がありました。


中国はこれまでバブルの発生と

崩壊の繰り返しでした。


2015年には、

チャイナ・ショックが起こっています。


中国は株か不動産か

どっちかがバブルを起こす

ということが繰り返し行われていて、

今回は投機先が不動産に

向かっていたそうです。


ただ中国では結婚する際に

男性が不動産を購入して妻を迎えるという

風習があったそうです。


不動産は高いので高嶺の花状態です。


そうなると不平、不満が高まります。


その行き先は政府、共産党に向かいます。


それを阻止するために

政府は「不動産は投機対象ではなく

住むもの」ということを

繰り返し言っています。


カネ余りは続いていますが、

不動産には使うなということになります。


いわく、借金をして事業をするという

スタイルができなくなりました。


権力闘争!

恒大集団を巡っては創業者(許家印氏)が

共産党内の太子党の重鎮である

曽慶紅氏(元国家副主席)と関係が近く、

習近平氏にとっての「天敵」のお友達が

詰め腹を切らされたとの見方もあるそうです。


中国の不動産市場は?

中国は共産党主義なので、

個人の土地の所有を認められていません。


土地は政府が所有しています。


中国における不動産売買とは

100年間の土地の利用権になります。


日本でいえば「定期借地権」に当たるそうです。


一方で、独自の財源に乏しい地方政府にとっては、

不動産開発を認めることにより、

「打ち出の小槌」として財源を得ることが

できることから、不動産開発は国民の住宅需要と

財源が欲しい地方政府の相乗効果が

生まれやすい環境にありました。


習近平氏は現在“共同富裕”という

思想をよく口にしています。


みんなで豊かになっていこうという

ことです。


日本のバブルと似ている点は?

景気拡大が続くなかで、不動産向け融資が

大幅に拡大するとともに、価格上昇を招いている他、

価格上昇を前提にする形で

不動産を担保に新たな融資が実施されるのは

似ているそうです。


ただ、上海総合指数は2015年の

「チャイナ・ショック」前の水準を大きく

下回っているほか、市場全体の動向を示す

CSI300指数も、2月下旬を境に

大きく下落するなど状況は異なっています。


習近平指導部の対策は?

中国当局は日本のバブル崩壊のメカニズムを

詳細に勉強しているそうです。


実施した融資の総量規制が

「政策不況」を起こしたことを

教訓に、如何に沈静化を図るかを

検討しているそうです。


恒大集団から家を購入した人には、

消費者支援が重視されるそうです。


一方、恒大集団、あるいは投資家、

サプライヤーには支援は期待できないそうです。


中国市場は国慶節連休に伴う休場のため、

「中国発」による金融市場の混乱は

今のところ起きていませんが、

来週以降の動きは要注意と言えるそうです。


世界、日本への影響は?

仮に中国の不動産バブルが

ハードランディングを迎える事態となれば、

不動産投資はGDPの1割程度を

占めることを勘案すれば、

関連投資の減少が中国景気の足かせとなる

ことは避けられません。


さらに、銀行セクターなどは不動産を担保に

融資を拡大させてきたことから、

バランスシート調整圧力が強まることで、

貸出態度が悪化して幅広い経済活動に

悪影響を与えることも予想されるそうです。


また、世界経済は成長の4分の1程度を

中国経済の成長に依存する構造となっており、

当然のことながら世界経済にも影響が出ます。


日本も新型コロナ禍からの回復の段階にあって

冷や水を浴びせることは避けられないそうです。


一方、中国は数年経つと、生産年齢人口が減少します。


今の問題を解決する青写真を描いておかないと、

手が付けにくくなるそうです。


次回10月15日は、

一般社団法人日本パラ陸上競技連盟副理事長

花岡伸和さんをお迎えして

「パラリンピックの今後」をテーマに

お送ります!


聞いてちょーだい!!

ゆななななななっ!第1回は『新体操』!

2021/10/8 UP!

今日からゆなちゃんのコーナーが

スタートしました!


注目のコーナータイトルは、

『ゆななななななっ!』です!


ゆなちゃん自身が決めたこのタイトル、

「な」は6つ、その後に「っ」が

最後に「!」が付きます!


「ゆななな」で一回切って、

「なななっ!」と言うと

スムーズに口に出せるかもしれません。


記念すべき第一回は

ゆなちゃんが10年間やっていたという

『新体操』を取り上げました!


新体操を始めたきっかけは、

お母さんに連れてもらって行った教室に

「かわいくて優しい先生がいた」

からだそうです。


しかし、いざ習い始めると、

その先生ではなく、

ちょっと怖い先生に

習うことになったそうです(笑)。


ちなみに、ゆなちゃんのお母様=ゆなママも

新体操をやっていたそうです。


女子新体操個人競技では、

ロープ、ボール、フープ、クラブ、リボンと

5つの種目がありますが、

ゆなちゃんが好きなのは

「リボン」です!


華やかで痛くないところが好きです。


一方、ちょっと苦手だったのは、

「クラブ」です。


2本で1つの手具であるクラブは、

重くて、当たると痛いそうです。


また「ロープ」も扱いが難しく、

苦手だったそうです。


練習では、体を柔らかくするために、

足を開脚したまま、

コーチに背中をグイグイと

押されていました。


練習は週に1度、1時間くらいでしたが、

毎晩、自宅でお風呂上がりに、

柔軟をしていたそうです。


その習慣は今でも続いています!


以上、スポーツの秋です!

ん???

詳しくはTFで(笑)!!


10月8日はバブルについて座談会!

2021/10/8 UP!

今夜のメールテーマは、

あなたの儲かった、贅沢した、景気がいい、マイバブルっていつでしたか?

 エピソードを教えてください!

 現在、中国で不動産バブルが弾けるのでは?という不安が駆け抜けています。

過去に、日本も株や土地などの価格が急激に上がったことで、好景気をもたらし、

実態経済とかけ離れた相場や景気になっていた、バブル景気の時代がありましたね。

今回は、不動産バブルがテーマということで、

リスナーの皆さんからは、マイバブルなエピソードを募集しました!

リスナーの皆さんの中には、色々な方法で儲けた人がいました!

株を始めて資金が倍以上になったという人や、メルカリなどで物を売って儲けた人、

インターネットサイトを運営して広告費で儲けたという人もいました!

贅沢したエピソードで、多かったのが旅行の話です。

旅行先で高級な美味しい物を食べた、良いホテルに泊まったという人や、

他には、誕生日などのお祝い事のときに美味しい物を食べた、

欲しかったゲームやライブグッズを買った、

コンビニスイーツを2個買ったなどのプチ贅沢のメールも来ていましたよ!

景気が良かったという話では、1番多かったのがお年玉を貰ったときのエピソードでした!

子供の頃、お小遣い以外に大金を貰えたことが印象に残っているのかもしれませんね!

他には、実際にバブル景気のとき働いていた人から、

今では考えられないくらいの給料をもらった、接待で高級なお店に行っていたというお話や、

初めてボーナスや、給料を貰った時の話など、思い出話をいただきました!

今夜も、ご参加ありがとうございました!

今夜のテーマは「不動産バブル」!

2021/10/8 UP!

今夜の金つぶのメッセージテーマは、

「あなたの儲かった贅沢した、景気がいい、マイバブルっていつでしたか?

 エピソードを教えてください!」

7時20分頃からは、ニック土屋さんの「金つぶITニュースWEB」

インターネットで飛び交う、今週1週間のIT、科学、経済のニュースから

独自の目線でピックアップして、お話して頂きます!

7時35分頃からは

第一生命経済研究所(・主席エコノミスト西濱徹さんに、

「中国の不動産バブル」について、お電話でお話を伺います。

そして、8時30分頃からは、

新アシスタント 乃木坂46 柴田柚菜の新コーナーがスタート!

お聞き逃しなく!

あなたからの、メッセージお待ちしてます!

メールは kintubu@bayfm.co.jp まで!

#336 10月1日 ダークストア

2021/10/3 UP!

ダークストアって何?

コロナの影響で、普段の買い物に

何かしら変化が起こって

いないでしょうか?


巣ごもり需要で今、“ダークストア”が

注目されています!


ダークストアとは、ネットで注文された商品を

配送してくれる実店舗のことです。


店内には商品が保管されていますが、

お客さんがお店に足を運ぶことは

ありません。


表向き店に見えないということで

“ダークストア”と呼ばれています。


ちなみに新アシスタントの柴田さんは、

普段ネットでお洋服をときどき

買っているそうです。


ということで今回は、

「あなたは普段、食料品、日用品を

どこで買っていますか?

買うときの決め手は何かありますか?

週に何回くらい買い物しますか?」

という質問をリスナーに投げかけ

座談会を行いました。


ダークストアのオープン!

今年8月にダークストアとして

都内でサービスを始めたのが、

“OniGo(オニゴー)”です。


OniGoは、配送専用の店舗を構え、

専用のアプリから注文すると

わずか10分で商品を配送してくれます。


まず注文が入ると“ピッカー”と呼ばれる

担当者が棚から該当の商品を

見つけ出します。


次に、その商品を配送担当の

“ライダー”に引き渡します。


そしてライダーが電動自転車で

配達するという流れになっています。


最近はネットスーパーの利用も

増えていますが、受け取る時間帯に幅があり、

自宅で待機しなければならない

ということに不満の声もあります。


また、ネットスーパーでは、

夕方以降の注文は翌日以降の配達に

なってしまいます。


一方、OniGoのサービスは、

注文から10分ということで

ほとんど待たずに商品を

受け取ることができます。


また営業時間も午前10時から

午後10時のため、

例えば夕方に夕飯の材料を注文しても、

その日に持ってきてくれます。

(以上、9月7日 日経XTREND 参照)


≪ゲストコーナー≫

流通ジャーナリスト渡辺広明さんに

お電話で「ダークストア」について

お話を伺いました。


いつからあるの?

欧米で先行していたそうです。


ダークストアは近隣の倉庫が

注文を受けて30分から1時間くらいで

商品を配達してくれるお店です。


日本では2015年にセブン&アイ 

ホールディングスのイトーヨーカードー

西日暮里店の物流センターを

ダークストアとして

始めたのが最初だったそうです。


しかし、浸透はしませんでした。


都会でしか運用しづらいという

背景があります。


メリットは?

店舗網がないエリアでも、

ネットスーパーと同等のサービスを

受けることができます。


また、Amazonや楽天と違い

待ち時間が短いのも特徴です。


すぐ欲しいというときに

宅配してくれます。


デメリットは?

中食(惣菜・弁当・ベーカリー)の

品揃えが少ないそうです。


Amazonや楽天比べて

品揃えが限られています。


たくさんのお客さんが密集している

都心部エリアでの展開に留まっています。


ターゲット層は?

8月にオープンした宅配専用スーパー”OniGo”は、

学芸大学エリアが対象です。


富裕層がターゲットになっています。


現在、コンビニも宅配業を行っています。


そのため、コンビニと差別化した

品揃えをする必要があります。


海外の状況は?

中国やアメリカでは、お店から配送するという

スタイルに移行しているそうです。


今後、実店舗から配送するカタチが

主流になっていくそうです。


ただし、コンビニにはない

エリア特性に合った品物を揃えることで、

ダークストアも伸びていく可能性が

あるそうです。


ライバルは?

コンビニの宅配は最大のライバルになります。


コンビニは一般の人が欲しいと思うモノが

3000品揃っています。


調理だけ行い、料理を宅配する

“ゴーストレストラン”も

ライバルになり得る存在だそうです。


新業態のサービス!

非接触の業態は進んでいくそうです。


例えば、回転寿司は注文もレジも

セルフで行えます。


人と接触することが少ないです。


日本は人手不足の中、最低賃金が上がっています。


ですから同じ価格でモノを売るのが、

難しい状況です。


そのため省力化、なるべく人を使わない

カタチになっているそうです。


小島さんは無人の餃子販売所を

利用したことがあります。


こうした無人販売が通用するのは、

治安が良い日本ならではのことだそうです。


小売店の生き残り策は?

リアルな店舗はおもてなしの心、

接客が重要です。


今後はネットで効率的に宅配してもらうのと、

おもてなしの接客を求めて実店舗で買い物する

という二極化が進むそうです。


また動画を参考に買い物をする人も

増えていくそうです。


ちなみに柴田さんはお店で店員さんと

一緒に相談しながら買うモノを決めたいそうです。


もし声をかけられない場合は、

お母さんに電話で相談するそうです。


次回10月8日は、

第一生命経済研究所・主席エコノミスト

西濱徹さんをお迎えして、

「不動産バブル」をテーマにお送りします!


柴田柚菜さんの新コーナーも

スタートします!


聞いてちょーだい!!

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